第2回「5/30ごみゼロの日」
こども絵画コンテストについて

第2回「5/30ごみゼロの日」
こども絵画コンテストについて

「5/30 ごみゼロの日」こども絵画コンテスト ご応募ありがとうございました!

「5/30ごみゼロの日 こども絵画コンテスト」は、 毎年5月30日をごみゼロ(530)の日として、各地でごみ拾いやごみの再資源化を促す啓発活動など、様々な環境美化の取り組みが実施されている中で、当社が運営するリユース事業とも親和性が高いと考え「5/30ごみゼロの日」の普及拡大を目的として開催しました。好評だった去年に引き続き「捨てるのは、もったいない」をテーマに思いのこもった力作をたくさんお送りいただきました。 厳正な選考の結果【低学年の部】【高学年の部】【中学生の部】各項目の最優秀賞を発表させていただきます。

低学年の部

2022年こども絵画コンテスト 低学年の部

【低学年の部】にて最優秀賞を受賞した慈道 悠楓さん(幼稚園年長)は、<もの>を大切にしたいという気持ちを大切にし、大事に使った<もの>を捨てずに次の人に繋げる』という思いを込めて描いたそうです。

高学年の部

2022年こども絵画コンテスト 高学年の部 最優秀賞

【高学年の部】にて最優秀賞を受賞した佐藤 実礼さん(小学校6年生)は、使わなくなった物をすぐに捨てるのではなく、使ってくれる人に渡すということを「リレー」で表して皆に伝わりやすいように表現して頂きました。
最優秀賞に選ばれた作品には、図書カード1万円分とトロフィーを、優秀賞に選ばれた作品には、図書カード5千円分と賞状をそれぞれ進呈いたします。また、多数の作品の応募に感謝の意を表して、特別に「ベストライフ賞」を追加で設け、小学生の部、中学生の部、各1作品を選考し、受賞者には図書カード1,000円分と表彰状を授与することにいたしました。

中学生の部

2022年こども絵画コンテスト 中学生の部 最優秀賞

【中学生の部】にて最優秀賞を受賞した谷村 紅葉さん(中学校1年生)は、祖母の世代で流行っていたアクセサリーを譲り受け、リユースを行えば、必要としている誰かに受け継がれ、物が輝き続けることが出来ると考え描いたそうです。
最優秀賞に選ばれた作品には、図書カード1万円分とトロフィーを進呈いたします。

また、この度はご応募も多く頂き、どの作品も想いが込められた素敵なものばかりでしたので、下記にて全てご紹介させていただきます。

2022年こども絵画コンテスト 低学年の部
2022年こども絵画コンテスト 高学年の部
2022年こども絵画コンテスト 中学生の部

※ご応募頂いた作品は下記の場所でも掲示させて頂き、「5/30ごみゼロの日」の普及促進に活かします。

2022年こども絵画コンテスト 掲示
  • あべのキューズモール
  • コムボックス光明池
  • ジョイパーク泉が丘
  • エコール・いずみ
  • ビナウォーク海老名
  • ミロード本厚木
  • ベストライフ各店舗内

当社は、なんでも買い取る「買取専門店 ベストライフ」を運営し、リユース事業をおこなっています。リユースとは、「壊れたものは修理して大切に使おう」「まだ使えそうなものは必要な人に譲ろう」という考え方であり、当社のような買取専門店を利用してもらうことでも、ごみの削減につながります。 日本では古くから「もったいない」の精神が根付き、様々な工夫をしながらモノを大切に長く使用してきました。しかし現在では、地球の資源が限られていると知られているにもかかわらず、モノを大切に使う文化が薄れていると感じています。当社はこのコンテストを通じて、未来を担うこどもたちが「もったいない」精神やゴミ削減・環境問題などについて楽しみながら考えるきっかけになり、希薄になった「モノを大事にする心」を育む一翼を担いたいと考えています。

当社はこれからも、「活かそう資源、活かそう人財」を経営理念に、お客様が不要になった商品を次に必要とされるお客様につなげる事業と、社員の能力を適材適所で活かす組織作りで、SDGsへの貢献、地域の皆様に愛されるお店作り、社員や顧客の“喜びをつなぐ”企業を目指してまいります。

FAQ よくある質問

Q 査定や買取に費用はかかりますか?

Q 買取の際に必要な持ち物はありますか?

Q 予約なしで当日すぐにお願いできますか?

Q どんなスタッフが査定してくれるのですか?

Q 傷や汚れがある「訳あり品」でも売れますか?

Q 付属品がなくても大丈夫ですか?

Q 1 点でも、または大量にあっても大丈夫ですか?

Q 季節外れのお品でも買取できますか?

Q 査定額はどうやって決まりますか?

Q 売る前に掃除をしたほうがいいですか?